先週は正式にブログのアップをできなかったので、ネタは今回に持ち越ししちゃいました。(^^ゞ
今更アップかよっ!
古新聞に興味なし!
などと、お思いの方々もいらっしゃると思いますが。。。
ウイークデーは、仕事でてんてこ舞いだったもので… (+_+)
さてさて。
2泊3日の山行になると、それ相当の荷物がある訳なんですよね。
山小屋への宿泊には興味がないので…
宿泊セット(テント、シュラフ、マット)があるので、ザックの大きさは60Lくらいが好ましいんです。
そして…
自分がゲットしたザックは…

大きさは「65L プラス10L」です。
ちょっと、大きすぎない? ^^;
ちなみに、今回の山で出会ったハイカーさんって、皆さんお手軽なザックを背負っているんですよね。
そんな山域で、山岳縦走スタイルの自分。
そして、このザックを見て、ちょっと驚き気味なハイカーさんのリアクション。
試しに、自分撮りしてみました

このザック、デカッ!(@_@)
でも、良いんです。
『大は小を兼ねる』ですから。
いわゆる、「大きいものは、小さいものの役目を果たす。」と言う意味。
山サイの先輩から聞いた、為になるお言葉なんです。
反意ことわざで、「杓子は耳掻きにならず」などがありますけど…(^^ゞ
まぁ~、日帰りでこのザックを背負う訳じゃありませんので。。。
でもね。
当然ながら、これだけ大きなザックだと色々入っちゃう訳で。。。
これも、あれも、それも 入れちゃえっ!
なんてノリで、夜の補給食や大人のドリンクなどが入ってます。
そして、ザックの総重量を計ったら、なんと18㎏も…
ちょっと、詰め込み過ぎ?
山サイで背負うザック重量は、6㎏程度なので 18㎏はかなりの重量。。。
そう言えば、我が相棒(MTB)の重量は、大体12㎏だったりして。
そうか!
バイクを担ぎながら歩いていると思えば良いんじゃん!(^^)v
ザックのみで18㎏の方が背負いやすいしね。
なんて、ポジテブ思考で解決。
そんで、気になるトレイルは…
今回は、走ろうと考えている尾根道を反対側から辿ってみました。
まずは防火帯から。

見通しが良くて、MTBで下ると気持ちが良さそうな斜面。
そして、こんなシングルトラックも。

路面が荒れてないので、安心して走れそう。
でも、スピード出しすぎて、崖から落ちないようにしなくては。
ラダー?なんかもあったりして。

ちょっと乗れないね。。。
足元に気を付けながらバイクを担ぐようかな。
立ち止まって、森(深)呼吸したくなる様な広葉樹の雑木林。

こんな感じのトレイルでは、囲まれた木々を眺めながらのんびり走りたいですよね。
でたぁ~!

スーパー根っこセクション。
ここは、迷わずバイクの担ぎ下ろしだね。
DHエリートライダーなら行けちゃうかな。
最後に、尾根の最高地点で、ここからスタートしようと思案中。

見通しは良いんですが、何故か木々がなぎ倒されていました。
そして、ちょっと離れた場所に、こんな看板が…

この森林破壊の原因は、伊勢湾台風みたい。
徐々に再生してるみたいですが、もとの原生林に戻るまで300年もかかるんですね。
なんて、最後はちょっと本筋から外れましたが…
今回 下見をした尾根道の距離は26㎞ありました。
また、尾根道なので、当然ながらアップダウンの連続。
更に、尾根道まで登る時間を考えると、やっぱりフルコースで日帰りは無理かな。。。
でも、今の時期は日が長いから、体力勝負で強行しちゃう?
どうしよう。。。(;一_一)
まずは、尾根まで登る一番最適なルートを探さなくちゃね。
今更アップかよっ!
古新聞に興味なし!
などと、お思いの方々もいらっしゃると思いますが。。。
ウイークデーは、仕事でてんてこ舞いだったもので… (+_+)
さてさて。
2泊3日の山行になると、それ相当の荷物がある訳なんですよね。
山小屋への宿泊には興味がないので…
宿泊セット(テント、シュラフ、マット)があるので、ザックの大きさは60Lくらいが好ましいんです。
そして…
自分がゲットしたザックは…

ちょっと、大きすぎない? ^^;
ちなみに、今回の山で出会ったハイカーさんって、皆さんお手軽なザックを背負っているんですよね。
そんな山域で、山岳縦走スタイルの自分。
そして、このザックを見て、ちょっと驚き気味なハイカーさんのリアクション。
試しに、自分撮りしてみました

でも、良いんです。
『大は小を兼ねる』ですから。
いわゆる、「大きいものは、小さいものの役目を果たす。」と言う意味。
山サイの先輩から聞いた、為になるお言葉なんです。
反意ことわざで、「杓子は耳掻きにならず」などがありますけど…(^^ゞ
まぁ~、日帰りでこのザックを背負う訳じゃありませんので。。。
でもね。
当然ながら、これだけ大きなザックだと色々入っちゃう訳で。。。
これも、あれも、それも 入れちゃえっ!
なんてノリで、夜の補給食や大人のドリンクなどが入ってます。
そして、ザックの総重量を計ったら、なんと18㎏も…
ちょっと、詰め込み過ぎ?
山サイで背負うザック重量は、6㎏程度なので 18㎏はかなりの重量。。。
そう言えば、我が相棒(MTB)の重量は、大体12㎏だったりして。
そうか!
バイクを担ぎながら歩いていると思えば良いんじゃん!(^^)v
ザックのみで18㎏の方が背負いやすいしね。
なんて、ポジテブ思考で解決。
そんで、気になるトレイルは…
今回は、走ろうと考えている尾根道を反対側から辿ってみました。
まずは防火帯から。

そして、こんなシングルトラックも。

でも、スピード出しすぎて、崖から落ちないようにしなくては。
ラダー?なんかもあったりして。

足元に気を付けながらバイクを担ぐようかな。
立ち止まって、森(深)呼吸したくなる様な広葉樹の雑木林。

でたぁ~!

ここは、迷わずバイクの担ぎ下ろしだね。
DHエリートライダーなら行けちゃうかな。
最後に、尾根の最高地点で、ここからスタートしようと思案中。

そして、ちょっと離れた場所に、こんな看板が…

徐々に再生してるみたいですが、もとの原生林に戻るまで300年もかかるんですね。
なんて、最後はちょっと本筋から外れましたが…
今回 下見をした尾根道の距離は26㎞ありました。
また、尾根道なので、当然ながらアップダウンの連続。
更に、尾根道まで登る時間を考えると、やっぱりフルコースで日帰りは無理かな。。。
でも、今の時期は日が長いから、体力勝負で強行しちゃう?
どうしよう。。。(;一_一)
まずは、尾根まで登る一番最適なルートを探さなくちゃね。


























































































































































